石油の話をもっと詳しく、他の資源についても知りたい。
石油に限りがあることをなぜ学校が教えないんだろう。石油がなくなることが世の中の常識になると車が売れなくなってトヨタや日産が困るからなのか。トヨタがつぶれると日本の貿易が崩壊するからなのか。
是非続編を出してください
東京都練馬区 いちろう さん(広告デザイナー)とても面白かったです。
ウーさまの次回作を期待しています。
ありがとうございました。
大阪府羽曳野市 要 さん(絵師)子供と一緒に読み、考えました。とても良い教材になったと思います。人間を含むすべての生き物は「土」のおかげで生かされていると思います。すべてはバランスであり「土」は十と一でこれもバランスがとれている。今、科学肥料や家畜の「ふん」で土のバランスがくずれている。未来のため、今動かないと!!
愛知県みよし市 ミロク1004 さん現在熊本市の生産者・消費者連携のための、パートナーシップ団体の長をしていますが、熊本市民の中にどうやったら情報を必要なだけ提供し、判断材料を整え、意識改革を行ってもらうことが出来るか試行錯誤の取り組みをすすめています。環境と農業も大きな柱のテーマです。
熊本県熊本市 カンチョウ さん初めて見ましたが、マンガ風でとても面白いです。
2030年はどうなっているかが心配です。環境が変わり、四季があるのか?酸性雨で土がダメになるか?今からでも、日本は未来の対策として早くバイオスフィアをする必要があると思います。
<親より>子供が「おもしろい!」と言って喜んで読んでいました。
Q7について、全国的にはどんな活動があるのでしょうか?
身近には全くないような気がします。
もっとバイオスフィアを守る活動がひろがるといいと思います。
「自治体学校」という自治体問題研究の全国集会に参加しに、福井に行った際、立ち寄った図書館で、鳥山明さん画の衝撃的な表紙の2030マガジン『BOIS PHERE』に出会いました。
私は、農・みどり・スローライフ、他に取り組む「まちだ市民自治学校」や、エネルギー自給に取り組む「市民力発伝所」をはじめ、様々な市民運動や環境団体で活動しております。
今後、情報交換できれば幸いです。
主旨がストンと頭に入る漫画のちから。
この企画力はすばらしいです。
この冊子、広めたいですね。
北海道名寄市 k さん(公務員)すごく困ってしまいます。
100パーセントを、近所のスーパーを利用して買っているので。
2030年ごのことがたのしみ、だけど本のなかみをよんでたいへんだとおもった。
鹿児島県姶良市 寧々 さん私は、昨年「村おこし」の運動を切っ掛けに故郷に帰省したのですが、世の中の「便利」をこの半世紀で実感しているのは中山間部の過疎化集落の人々だと思います。
いろんな非営利活動法人の方々や、学識者の先生達などからいろんな「講演」を聞かせてもらい、我が集落の人達は「事の重大性」に未だ気付いていません。
自分の世代だけでもう先は無いと思う人達が多いのです。我が集落は、「跡取り」の極端に少ない、そして莫大な土地を所有する集落ですが、何故か「諦め」の心が大きく「近代文明」を率先して利用する集団です。また、「歴史」を余り大事にしない「記録」をしていない「口伝」の習慣を持つ集落です。
近頃、「記録」をイロイロ探し回りに奔走し、集落の再生に日々試行錯誤する毎日を送っています。
「環境」問題に対して今までいろんな角度から考えてきた私ですが、外部から見る目と内部で生活する目の両方を持ってみると目標の明確性や協同という問題に直面してしまいます。外部のサポートを借りながらいろんな場面で再生を思考しています、今回この「冊子」を拝読させてもらい思った事が、内部からの「気付き」ではなく外部を利用して遊びの延長戦上での「夢」を追うことのように思いました。
悪い意味ではなく、現代の風習を見たときに、勉強として物事を教えるのではなく「興味」を持たせて共同で行動する事の大事さを思いました。「コミュニケーション」の薄れた世の中は「過疎化集落」までもを蝕んでいます。
ひょんなことで知り合いになった神戸の映像会社の若手の子にこの本の紹介をされ、いろんな意味でイイ稲妻が脳を貫いていきました(笑)。
兵庫県神戸市 しょうちゃん さん(デザイン教員)町内には休耕田が年々増加しており憂慮していますが、再び耕作が可能になるように荒廃にならぬように努力したい。また里山にはドングリのなる落葉樹を植え、遠い山に針葉樹(杉等)を植えるよう考え方を改めたい。地球温暖化が進み法外な気象となり洪水等の被害から守るために啓発したい。私は温暖化防止推進員として、バイオ資源の重要性を認識しております。
福井県三方郡美浜町 俊ちゃん さん2010サマコン参加者です。鳥山さんの冊子を妻、子どもが食い入るように読んでいました。感想を聞くと、子どもは将来のことまで予測できていませんでした。親として将来についてもっと子どもたちを話しや体験をさせてあげたいと思っています。
広島県三原市 ホットポコ さん(不動産業)